学歴コンプだった僕が
 
超一流企業から
 
内定を貰うまでの物語
  
  
就活無双
 
Non Filter Project
 
ノンフィルタープロジェクト
 
特別カリキュラム
 
-第3話-
 
  

僕の過去について、お話します。

 

 

 

んにちは。ジンです!

 

 

昨日のワークもほとんどの人が

しっかり回答してくださって

ありがとうございました。

 

 

きちんとワークを

返してくれる人は

 

 

それだけ行動力

あるということなので

 

 

就活も他の人より

上手くいきやすいですね!

 

 

例えば

説明会で社員に話しかけて

会社のことを聞く人と

 

 

何もしないで

帰る人は

 

 

その時点で

得られる情報に

差が出てくるので

 

 

面接で志望理由を

伝える時に

 

 

説得力に違いが

出てきますね。

 

 

今日のワークの回答も

楽しみにしています!

 

 

さて今回は

昨日の告知どおり

 

 

僕の過去

ついてお話ししようと

思います。

 

 

僕からあなたのことを

聞いてばかりでは

 

 

信頼関係なんて

築けないですからね。笑

 

 

 

今の僕は?

 

 

は2018年3月に

愛知県の自動車メーカー

 

 

T社(多分あなたも知ってます笑)

を自主退職し

 

 

現在は人事部での

採用・研修・組織担当の

業務経験を活かし

 

 

就活アドバイザー

として活動しています。

 

 

採用担当経験のある

アドバイザーは他にも

存在しますが

 

 

研修や組織担当まで

経験のあるアドバイザーは

僕くらいしかいないと思います。

 

 

採用→研修→配属までの

新入社員フローを含めた

 

 

会社全体の人員計画にも

携わってきただけでなく

 

 

他社のベンチマーク(分析)も

これでもかというほど

してきました。

 

 

特に公的な基準が

あるわけではないですが

 

 

これまで携わってきた仕事や

関わってきた就活生の

人数から見ても

 

 

僕より就活に関して

プロフェッショナル

である人間は

 

 

おそらく他を探しても

いないと思います。

 

 

 

昔は学歴コンプでした。

 

 

そんな僕も実は

関西の無名公立大学出身で

 

 

旧帝大早慶などの

いわゆる“一流大学”とは

天と地の差だったどころか

 

 

関関同立MARCHよりも

有名企業の就職率が低い

 

 

正真正銘の

三流大学でした。

 

 

 

地獄のような現実を

突き付けられました。

 

 

 

僕の就活スタートは

とりあえずリ●ナビやマ●ナビに

登録するところから始まりました。

 

 

そういった

就活サイトには

 

 

確かに就活経験ゼロの

当時の僕からすれば

 

 

初めて知る情報が

多く載っていたのですが

 

 

いざ自分なりに

ESを書いてみても

合ってるかわからず

 

 

最初のうちは

20社以上エントリーして

 

 

全てES選考で

落とされました。

 

 

「一次選考は

さすがに通るはず!」

 

 

と高を括っていた僕はこの時

 

 

就活の本当の厳しさを思い知り

一気に不安焦り

感情が込み上げてきました。

 

 

このまま同じ失敗を

繰り返したらヤバイと思い

 

 

当時そこまで関わりのなかった

サークルの先輩(内定者)に

思い切ってLINEをし

 

 

ESの添削を

お願いしました。

 

 

第三者目線で

見てもらったことで

ある程度改善したのか

 

 

5社中1社くらいの割合で

ES選考には

通るようになりました。

 

 

しかし

通過するのは

無名な中小企業や

 

 

大量採用の

金融系大手だけで

 

 

就職人気企業や

採用枠の少ない有名企業には

全くESが通りませんでした。

 

 

たまたま書類選考を

通過した企業でも

 

 

人前で話すのが

得意じゃなかった僕は

 

 

面接会場の

独特の緊張感で

時間内に上手く話すことができず

 

 

2次選考で

ことごとく落とされました。

 

 

僕は完全に自信を無くし

もう就活を続けること自体が

怖くなりました。

 

 

「自分はもしかしたら

社会不適合者なんじゃ無いか」

 

 

とまで本気で思いました。

 

 

 

就活塾での実体験

 

 

 

しかし、そのメンヘラ気質を

超えるレベルの

学歴コンプだった僕は

 

 

「大学の同期が

羨む大企業に就職して

絶対に人生逆転する!」

 

 

という執念のようなものが

あったので

 

 

「これが自分の人生

最初で最後のチャンス…」

 

 

とボロボロのメンタルを

奮い立たせて

就活塾に入ることを

決意しました。

 

 

入塾費30万円という大金は

全て両親が

負担してくれました。

 

 

しかし

就活塾といっても

一企業なので

 

 

利益を出すことが

第一目的なのは

 

 

普通の企業と

変わりませんでした。

 

 

僕に必要なアドバイスを

ピンポイントで

してくれる環境ではなく

 

 

いかに多くのカリキュラムを

受講させて大きな利益を出すかを

考えている環境でした。

 

 

結局何が重要なのか

整理しきれずに

就活塾のサポートは終わり

 

 

就活の結果には

結びつきませんでした。

 

 

親の期待も

全て裏切ってしまい

 

 

ショックで

立ち直れませんでした。

 

 

「人生が終わった。」

 

 

そう思わざるを

得ない出来事でした。

 

 

 

運命の出会いでした。

 

 

 

「今エントリーしてる企業も

人気企業ばっかやし

どうせ無理やろな。。」

 

 

と完全に諦めていた頃

 

 

「こんな企業入れたら

最高やな…」

 

 

と思える

超有名ホワイト企業に

出会いました。

 

 

個別説明会に参加すると

周りはやっぱり

高学歴ばかりでした。

 

 

「やっぱり無理か…」

 

 

と踵を返そうとした時

 

 

ある社員に

声をかけられました。

 

 

この出会いが

 

 

僕のこれまでの

就活に対する考え方や

 

 

その後の人生を

180度変える

運命的な出会いでした。

 

 

顔を見ても

全く見覚えは

なかったのですが

 

 

その社員さん(以下、Tさん)は

なんと僕の大学のOBでした。

 

 

Tさん

僕の大学で初めて

その企業に受かって

 

 

人事部で5年以上

働かれていました。

 

 

僕は

・自分の学歴に自信が

 持てないこと

 

 

・高学歴に勝てる

 強みが見つからないこと

 

 

・もう一流企業を

 諦めようとしていること

 

 

すべてをTさんに

打ち明けました。

 

 

するとTさんは

 

 

「要は高学歴に勝てる

強みがあればいいんでしょ?」

 

 

と軽く答えました。

 

 

「その強みがないから

困ってるんです!」

 

 

と僕が返すと

 

 

「強みがないんじゃなくて

見つけ方を知らんだけでしょ」

 

 

とこれまた軽く答えました。

 

 

僕はこの時

 

 

「この人に

ついていけば

就活は上手くいく」

 

 

直感で思いました。

 

 

 

Tさんから

“強みの見つけ方”

を教わりました。

 

 

 

そして反射的に

 

 

「その方法教えてください!」

 

 

とTさんにお願いしました。

 

 

Tさんの勤めていた会社は

ホワイトすぎたこともあり

 

 

僕の就活相談

快く引き受けてくれました。

 

 

僕はTさんから

“高学歴に勝てる

強みの見つけ方“

 

 

徹底的に教わり

ちょうど3日で自分の強みを

見つけられました。

 

 

 

就活無双できました。

 

 

 

そこからの

僕の就活は

まさに敵無しでした。

 

 

ネットで

就職偏差値60以上

と言われる会社の

面接に次々に受かり

 

 

最終的には

就職ランキング200位

に入っている11社から

内々定を貰いました。

 

 

 

後輩を

サポートしてみました。

 

 

僕の大学で

就職ランキングに載る

くらいの企業に

 

 

内定をもらう学生が現れたのは

かなりのニュースだったらしく

 

 

学生の数が少ないこともあり

僕の偉業(?)は学部中に

一気に広まりました。

 

 

そんな時

引退した軽音楽サークルの

後輩S君からLINEがありました。

 

 

——————————————————————-

 

 

先輩ってどうやって

高学歴しかいない企業に

内定もらえたんですか?

 

 

僕、家庭が貧しくて

親に良い思いをさせたくて

就活の結果で驚かせたいんです。

 

 

——————————————————————-

 

 

これはかなり

省略していますが

 

 

LINEのトーク画面を

5スクロールほどしないと

読めないくらいの長文でした。

 

 

僕の家庭も

姉二人が私立の大学に

行ったことで

 

 

親がかなり

経済的に苦労していたのを

見ていたので

 

 

“自分だけは”と

公立大学を選んだこともあり

 

 

このS君の長文ラインは

かなり共感できる部分

がありました。

 

 

僕は卒業まで

このS君の就活を

サポートしようと思いました。

 

 

・内定先のTさんから教わったこと

・就活塾で学んだ豊富な知識

 

 

などを活かして

僕なりの就活ノウハウを

S君に伝授しました。

 

 

するとS君は

僕の内定先と同じクラスの

超人気企業に

 

 

合計たった

10社のエントリーで

受かってしまったのです。

 

 

僕はこの時

自分が就活で上手くいったのは

 

 

自分の運がよかったんじゃなくて

手に入れたノウハウが

素晴らしかったんだ

 

 

ということに

改めて気づきました。

 

 

正しい就活の知識を

持っていれば

 

 

誰でも自分の学歴以上の

ライバルと戦って

勝つことができると確信しました。

 

 

 

就活アドバイザー

になったきっかけ。

 

 

 

僕は入社後

Tさんに「何かお礼がしたいです。」

と言いましたが

 

 

Tさんはこう言いました。

 

 

「お前みたいに

学歴に自信なくて

困ってる就活生って

 

 

毎年たくさんいるから

その子たちに

返せばいいんじゃない?」と。

 

 

僕はTさんのこの一言で

 

 

いつか必ず

就活アドバイザー

になると決意しました。

 

 

そんな僕の思いが通じたのか

それとも単なる偶然なのか

わからないですが

 

 

僕は入社1年目から

人事部配属になりました。

 

 

将来の目標と

与えられた業務が

密接に繋がっていたおかげで

 

 

この2年間は普通の社員が

ただ与えられた仕事を

淡々とこなして過ごす2年とは

 

 

比べ物にならないほど

濃いものになったと

確信しています。

 

 

そして

 

 

過去の僕と同じように

悩んでいるあなたの

背中を押すために

 

 

今回のプロジェクト

企画しました。

 

 

このプロジェクトに

参加すれば

 

 

あなたが

 

 

「ここで働きたい!」

 

 

「でも人気企業やし

自分の大学じゃ高学歴に

勝てない…

 

 

と思っている企業からの

内定も夢ではなくなります

 

 

むしろ

あなたが最初の

アンケートで答えた

 

 

“理想の自分像”へ

一気に近づくことを

約束します。

 

 

それでは明日

いよいよプロジェクトの

内容を全て公開します。

 

 

あなたが就職したい

会社から内定を貰い

 

 

働きたい場所で

働けるようになるため

のプロジェクトです。

 

 

あと1日です。

しっかり僕に

ついてきてください!

 

 

 

ワークを返してくれた人限定!

『就活無双 -熱誠の志望動機編-』

をプレゼント!

 

 

 

「志望動機って

どう書けばいいの?」

 

 

「てか志望動機なんて

ないし!」

 

 

と思っているあなたに!

 

 

“そんなに志望してなくても

説得力を持たせられる!?“

 

 

『就活無双

-熱誠の志望動機編-』

 

 

を作りました!

 

 

以下のワークを

返してくれた人限定で

プレゼントします!

 

 

今回のワークはこちら!

 

 

『どんな会社で

働きたいですか?』

 

 

それでは“今すぐ”

僕にLINEで

回答してください!

 

 

回答を確認次第

順番にプレゼントを

お渡ししますね!

 

 

 

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