偏差値65以上の
  
高学歴から
 
内定枠を奪う!
 
 
就活無双
 
Non Filter Project
 
ノンフィルタープロジェクト
 
特別カリキュラム
 
-第1話-
 
 
 学歴の壁をブチ破る
 
自分の強みの見つけ方
 
知っていますか?
 
 

学歴に自信がないあなたへ。

 

 

んにちは。

就活アドバイザーのジンです。

 

 

今回はヤバいです。

 

 

僕が人事部として

現役で採用に

携わっていた時に

 

 

その立場上

就活生にどうしても

伝えられなかった

 

 

完全未公開の情報を

持ってきました。

 

 

これは

インターネットでは

1ミリも掲載しておらず

 

 

僕の公式LINEを

登録してくれている

あなただけに送っているので

 

 

周りの人には

絶対に漏らさないようにだけ

お願いします。

 

 

「学歴に自信がない」

というあなたにとって

 

 

かなりオイシイ情報なのは

間違いないです。

 

 

ですがその前に

同じく学歴に自信がなく

 

 

就活で地獄

見てきた僕から

就活の先輩として

 

 

これからあなたに

敢えて厳しい現実

突き付けます。

 

 

 

世の中はまだ、学歴社会です。

 

 

 

“学歴フィルター”

という言葉を聞いたことが

ありますか?

 

 

極端に言うと

ある学生が

エントリーした段階で

 

 

企業が大学名のみで

判断し、その学生を

落とすことです。

 

 

また、その

“学歴フィルター”

がはびこる社会を揶揄して

 

 

“学歴社会”

言ったりします。

 

 

最近では

「昔は学歴社会だった」

といった

 

 

あなたにとって

甘い言葉

囁かれていますが

 

 

ハッキリ言います。

学歴社会は健在です。

 

 

特に

歴戦を勝ち残ってきた

一流企業であればあるほど

 

 

学歴フィルターを

未だに使っている

ところは多いんです。

 

 

 

強みが無ければ

高学歴には勝てません。

 

 

 

そんな学歴社会の中で

あなたはこれから

戦っていかなければいけません。

 

 

では、

どうやったら自分より

高学歴のライバルに

勝つことができるか。

 

 

それは

あなたの強みを

アピールするしかありません。

 

 

 

強みを見つけるのは

砂漠の中で“針1本”見つけるのと

同じくらい難しいんです!

 

 

 

「でも自分に

強みなんてない…」

 

 

「どうやって

見つけたらいいの…」

 

 

「一応考えたけど

ありがちなやつしか

出てこない…」

 

 

これ全部、昔の僕です。

 

 

結局いくら悩んでも

答えは見つかりませんでした。

 

 

ですが

よく考えれば

当然でした。

 

 

なぜなら

“強みの見つけ方”を

知らなかったからです。

 

 

想像してください。

 

 

あなたは砂漠

ど真ん中にいます。

 

 

3日分の食料以外

何もありません。

 

 

もちろん

地図も方位磁石も

持っていません。

 

 

あなたは生きて

街にたどり着ける

自信がありますか?

 

 

僕はありません。

 

 

3日間

まっすぐ歩いたつもりが

気づいたら近くを

ぐるぐる回っているだけだった。

 

 

というのが落ちです。

まさに地獄です。

 

 

街までの距離が分かる地図

常に進んでいる方角を

把握できる方位磁石が必要です。

 

 

つまり

なにかしらの

指標が無ければ

 

 

目的地にたどり着くことは

ほぼ不可能だということです。

 

 

これは

就活も同じです。

 

 

なんの指標もない状態で

いきなり

 

 

「高学歴に勝てる

強みを見つけろ」

と言われても

 

 

見つけられる

わけがないんです。

 

 

 

強みは学歴フィルターを

ブチ破ります!

 

 

 

自分の本当の強みを

見つけてからの僕は

まさに就活で無双状態でした。

 

 

最終的に

インターネットで

 

 

”就職人気企業ランキング

ベスト200”に

入っていた企業から

 

 

合計11社の

内定を貰うことが

できました。

 

 

で、

こう結論づけました。

 

 

僕は

“自分に強みがなかった”

んじゃなくて

 

 

“見つけ方を知らなかった”

だけだったんだと。

 

 

もし知らないまま

就活を続けていたら

 

 

僕は今頃

有名企業に就職した

大学の同期と

 

 

就職浪人をした

自分を比べて劣等感に

苛まれていたと思います。

 

 

 

高学歴に勝てるあなた専用の強み

を見つけるため“だけ”の

プロジェクトを始動します!

 

 

 

僕には運良く

”高学歴に勝てる強み”

の見つけ方を

 

 

教えてくれた先輩との

出会いがありましたが

 

 

あなたの身近にも

そんな存在がいるのか

僕にはわかりません。

 

 

ちなみに僕が

誰でも再現できる

ように”体系化”した

 

 

高学歴に勝てる強み

の見つけ方

 

 

他の誰かが

既にインターネット上で

公開していないか

 

 

調べたことがありますが

その時は5時間半かけて

調べ尽くしても

 

 

どこにも公開されて

いませんでした。

 

 

それを今回の

プロジェクトで

全て公開するつもりなのですが

 

 

はっきり言って

このノウハウは

拡散されればされるほど

価値は無くなっていきます。

 

 

当たり前ですよね。

企業ごとの採用枠は

限りがあるわけなので

 

 

同じ情報を持っている

ライバルの就活生が

増えれば増えるほど

 

 

あなたの情報優位性

下がっていきます。

 

 

なので今回

 

 

あなた専用

高学歴に勝てる強みを

見つけること”だけ”に特化した

 

 

“募集型の”

プロジェクト

企画しました!

 

 

もちろん

“募集型”ですので

全員ではありません。

 

 

“本気で学歴以上の

企業への就職を

目指している人限定“

で実施します!

 

 

このプロジェクトに

参加すれば

 

 

あなたは確実に

”高学歴に勝てる強み”

を見つけられます。

 

 

 

ただし参加条件があります!

 

 

 

プロジェクトに

参加する上で一つだけ

条件があります。

 

 

それは僕とあなたが

信頼し合える関係である

ということです。

 

 

理由は簡単です。

 

 

お互いを信頼できなければ

自分を相手に

さらけ出せないからです。

 

 

僕があなたの強みを

見つけるためには

 

 

あなたのことを

深く知る必要があります。

色々な質問もします。

 

 

でもあなたが僕を

信頼していなければ、

自分の悩みやコンプレックスまで

開示してくれますか?

 

 

できないと思います。

それが普通です。

 

 

反対に僕が

いくら熱意を持って

あなたの強みを

見つけようとしたところで

 

 

肝心のあなたに

やる気がなければ

”高学歴に勝てる強み”なんて

 

 

永久に見つかりません。

 

 

ですので

これから4日間

お互いを信頼するための

手段の一つとして

 

 

1日1回

ワークを設けます。

 

 

ワークといっても

5秒で答えられる

簡単な質問です。

 

 

あなたはワークを

見たら“すぐに”

僕にLINEで回答してください。

 

 

そして今日から3日後

このプロジェクトの全て

あなたにお話しします。

 

 

ライバルと

差を付けるためにも

 

 

この4日間

しっかり僕に

ついてきてくださいね!

 

 

 

次回予告

 

 

日配信の第2話では

 

 

『あなたが

自分に合った強みを

見つけられない原因

 

 

についてお話しします!

 

 

この原因を知らずして

”高学歴に勝てる強み”

を見つけることはできません!

 

 

次回のワークでも

もちろん豪華特典

ご用意しているので

 

 

明日20時頃

限定配信をお見逃しなく!

 

 

 

ワークを返してくれた人限定!

『就活無双 -続・最強のES編-』

をプレゼント!

 

 

 

「ESが上手く書けているか

わからない…」

 

 

「人に添削してもらう前に

見せて恥ずかしくない

程度にはしておきたい!」

 

 

と思っているあなたに!

 

 

これさえあれば

“人事部の目線で

自分で添削できる!”

 

 

『就活無双 -続・最強のES編-』

を作りました!

 

 

「そういうの待ってました!」

 

 

でしょ!笑

 

 

ということで、

今回のワークはこちらです。

 

 

『あなたは

文系ですか?

理系ですか?

専門学生ですか?』

 

 

それでは“今すぐ”

僕にLINEで

回答してください!

 

 

回答を確認次第

順番にプレゼントを

お渡ししますね!

 

 

 

 

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